Lineage SiriusサーバーでplayしているHaseticの日記


by hasetic
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昨夜きもこが一段ときもかった。
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by hasetic | 2007-06-08 17:15 | リネージュ

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ボクとスカイプすると漏れなく寝息等他色々聞けます(*´Д`)
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by hasetic | 2007-06-06 18:34 | リネージュ

食欲不振の原因解明

*久々に長く、ポジティブな内容ではないため興味がある方のみお読み下さい。

























ある日ラビットフードを切らした事に気づき日が傾き始めた頃に慌てて買い求めに
最寄のドラッグストアに走る。


えっと、ペットフードのコーナーはっと。


ドッグフード、キャットフード、、、うむ。





ラビットフードはない。


二店舗目に急行するも同様の結果を得られた。




おいおい、使えねーなドラッグストア!シャンプーとか化粧品とかイラネーから
ラビットフード置けよ!


結局さらに15分程移動してホームセンターに。

あったあった、よかったよかった。中で小分けされてるイツモのヤツがないが、

以前食べさせてた覚えのものでまぁいいだろう。


帰宅した頃には夕日も姿を隠し、星が明るさを増していた。


ごめんよ、待たせちまったな、たらふく食いやがれ!

と、小皿を取ってラビットフードをケージ内に入れるものの

何時もの様に食らいついて来ない。


スネてんのか?ツンデレかよ古いよダメ、とか思いつつ置いてケージを


閉めるも関心が薄い様子。

調子悪いのか、近所のガキが餌付けでもしたか?


と考えつつ一応小皿に近づいて食べ始めた事を確認して部屋に戻った。




あれから約一週間が経った。



ヒキコモリ&忙しい毎日で気づかなかったが足を引き摺っている。

左の後ろ足が動かないのか、痛みで動かせないのかわからないが、
動きが緩慢だ。餌に近づく挙動も鈍い。


何で気が付かなかったんだ、今の今まで。

毎日顔を合わせているはずなのに。


急いで持ち運べるサイズのカゴを探しだし、動物病院へ走る。


初診か、当病院の利用経験が飼い主にあるかなど質問される。
いいから医者を呼べと。カワイイネーチャンなんぞいらんねん。


飼い主の住所氏名、そして本人名前、性別、品種等を聞かれるが♂♀わかんね。


数分待たされている間、受付カウンターの下の隅にケージが。


黒と三毛の15cm弱の子猫が寝ていた。


ヤベーかわいい。超欲しい。


後から来た小学生の女の子に連れられたパグが、暑いのか床のタイルにベッタリとへばりつく様に寝そべる。まるでヒキガエルだ。

鼻づまり気味らしく、アレルギーか風邪か?

目が合うとシュンとなる黒いパグ。テレ屋なのか?ブサかわいい。


その後に白い中型犬が人間の赤ん坊を入れるような籐の篭に入れられて、20くらいの女性とその母親とでふたりがかりで
運んできた。

その娘の方が先の子猫を見つけ、駆け寄りしゃがむ。ローライズデニムな為、
その女性の半ケツが見える。カワイイぽいけどそれより子猫が見えんわ、どけよカスが。




程なくして診察の順番が回って来た。
簡単な質疑応答と触診をし、レントゲンを撮る事に。




結果は骨自体に異常はないとの事。ほっと胸を撫で下ろしかけたが、それでは
何故。


話を進める獣医。


女性の獣医の為余計な描写や同じ言い回しが数度繰り返されて内容が掴みづらいが、

要するに、左後ろ足の人間でいう膝の皿が脱臼し、横にズレてしまっているとの事。


症状が見えた具体的な日時やきっかけがわからない為、事故からなのか、
元々外れやすい体質なのか症状だけでは完全に判断しかねるが、
外れやすい体質な場合比較的簡単に戻りやすい、自分で戻せるケースも多く、
そこまで痛がらなかったりするらしい。


そこで院長らしき中年の男性が後ろから症状とレントゲン写真と会話の内容を聞いていたらしく、
簡単に一言。

手術しかないね。


流石に少し驚く。

自然治癒や、内科処方で回復しないという。それはわかる。

しかし脱臼に近いなら元に戻すだけじゃないのか?靭帯や筋肉、神経や軟骨等があるから
そう簡単にはいかないのかもしれないが、手術しかないとは。


そこで女性の獣医が口を挟む。

しかし中型↑の犬ではなく、小型動物の場合、手術、麻酔等に耐えられる体力、精神力が
伴わない可能性が高く、目的の手術内容が成功したとしても個体が持たないであろう、との事。

そこまでのリスクを冒してまで手術に踏み切るよりも、とりあえず一時期よりも食欲等も
回復しているならば、日常生活に支障がないと捉え、もう暫く様子を見たほうがよいのではないか、

そしてまた何か様子がおかしければもう一度診察に訪れ、解決法を模索したほうが
いいと。

確かに身体は10ヶ月を過ぎ大きくはなったが30cmあるかないかのサイズだ。
元々ストレスに弱いウサギが診察、レントゲン撮影だけでビビりまくってるのに
手術に耐えられるか甚だ疑問である。

治療、回復の目途が立たない事に苛立ちと悲しみを抱きつつも、コレといった
解決策のない現状、あの小さな身体と脆弱な精神力で足の痛みと、行動の困難さに耐え、
慣れていく事、あわよくば何かのふっとしたきっかけで膝の皿が元に戻る事を祈りつつ
病院を後にした。
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by hasetic | 2007-06-05 21:12 | その他

ソンナ

















ソンナバナナ…
   ┌┐
   / /
  / /|
 |(´・ω・)
 |(ノi |)
 | i i
  \_ヽ_ゝ
   ∪∪
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by hasetic | 2007-06-04 19:05 | リネージュ

uaaaaaaaaa

足に画鋲が刺さった('A`)イデエエ
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by hasetic | 2007-06-03 00:05 | その他